いつも遊びにきてくださりありがとうございます(*^^*)
更新が遅くなって申し訳ありません(>_<)
安定と安心をいただき、プライベートも忙しいながらも向上心を持つことも出来て充実した日々を過ごしております^^
ゆきにはずっと足りなかったものがあります。
それは『自信』です。
悩み、苦しみ、
様々な困難を乗り越えてまいりました。
持ち合わせていた価値観は人として生きていた時のもの。
ご主人様の価値観が今のゆきの生き方だと思えた時、
ようやく辿り着くことが出来ました。
今なら、何があっても、どのようなことが起きても動じず、
ご主人様への想いが変わることがないという自信があります。
ブレない強い想いを持つことが出来ました。
そして
『証』をいただくことができたのです。
ずっと欲しかったご主人様の所有物としての証。
そして愛奴の証でもあります。
只今ゆきの性器には3つのピアスが付いております。

ゆきはご主人様の愛奴隷です。

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少し間があいてしまってごめんなさい(>_<)
いつも読んでくださりありがとうございます(*´∀`)
主従関係にも様々な形があると思いますので、
理解しにくい部分も多々あったのではないかと…(>_<)
書き方が上手くないのも原因です…^^;
記事を読み、ご心配くださりご連絡くださった方もいらっしゃいましたがご安心くださいませ~(*^^*)
奴隷にとって主様は全て。
ゆきにとってご主人様のお考えやお導きが全てなのです。
【都合のいいように使われているだけ】
【間違っている】
【愛なんてない】
そんな風に仰られる方もいますが、
例えそうであっても構わないです(^^)
そのような事は関係なくお側にいたいと思わせてくださる御方なのです。
ゆきはご主人様を愛しています。
信じています。
それ以外は必要ありません。
そもそも奴隷とは何でしょうか?
今の世の中で本物の奴隷となることは難しいです(>_<)
それなら主様が定められた奴隷像が飼われている者が目指す奴隷なのだと思い進んで参りました。
ゆきは他の奴隷さんがいてくださったからこそ今もご主人様のお側にいることができています。
それは間違いありません(*^^*)
二人だけの世界では気づけないことがたくさんありました。
女性は欲深い生き物。
特にゆきは現状に満足できなくなりもっともっと欲しくなってしまいます。
いつの間にか『当たり前』になってくるのです。
本当はいつだって幸せに満ち溢れていたのに。。。
今はご主人様と過ごす事の出来る時間を以前に増して幸せに感じます。
ほんの小さな出来事でさえも嬉しくて楽しくて、奴隷である自分には贅沢すぎるのではないかと不安に感じるくらい…。
そんなふうに思えるのはやはり他の奴隷さんの存在があったからこそ☆

今までは一つの事にたいして
ご主人様から考え方を教えていただいておりました。
『ただ命令に従うのは奴隷だ。愛奴は主体的に命令に従うから愛されるんじゃないか。』
ご主人様からいただいたお言葉です。
これからは自分で考えて進んでいける奴隷を目指して参ります。
そして、きちんと考えて理解した上で皆さまにもお伝えして参りたいと思っております^^
まだまだうまくお伝えできていないので理解しにくいかと思いますが、
頑張って参りますのでこれからもよろしくお願いします(*´∀`)

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前回の続きになります^^
初めはただただお側にいたい為に他の奴隷さんのことを見ない考えないようにしていました。
だけどそれではご主人様が真実をお伝えくださった意味がありません。
ゆきがしていることは、見ないようにして逃げているだけだったのです。
乗り越えるといえるまで辿り着いていませんでした。
いつも寂しくて不安で…
自分を見てほしい。
もっと愛してほしい。
いつもそんな事ばかり思っていたのです。
これが本当の愛といえることができるのでしょうか。。。
そんな自分に違和感を感じ始めました。
違和感を感じてからは次のステップまでとても早いものでした。
ご主人様が大事にされる物は勿論ゆきも大事にします。
それならご主人様が大事にされ愛している女性や奴隷さんも同じなのではないでしょうか。
嫉妬なんて醜い感情を持つよりも
ご主人様が大切にされる人、
ご主人様をお慕いする方々をゆきも愛させていただきたい。
ご主人様が見られるもの全てが愛しい。。。
そのように感じる事ができたとき
遠くに離れているご主人様を近くに感じることができました。
これがゆきのご主人様への愛と隷属です。
ドロドロした感情は消え
穏やかで暖かく優しい気持ちへと変わりました。
この時からゆきはご主人様の一部となれました。
『多頭飼いを乗り越える』
本当の意味がようやくわかったのです。
以前、ご主人様からいただいた言葉です。
↓↓↓
『ポイントは所有欲からの解放だ。
普通の人間は所有欲があるから苦しむ、所有すればするほどもっともっと欲しくなるから永遠に心の安息は手にすることができない。
所有欲を愛と思い込み勘違いしているのが真実だ。』
今だからこそよくわかります。
所有欲…
ゆきには最も不必要なものでした。
解放され、今まで出来なかった事も楽しめるようになりました。
いろんな事ができるようになりました。
一つは3Pです^^
一人では出来ないご奉仕も二人なら出来ちゃいます。
ご主人様に喜んでいただけるのです。
やってみたいこともたくさん浮かんできます。
これも嫉妬や所有欲から解放されたからこそ。
嫉妬という感情は消え、ストッパーはなくなりました。
どのような時でもご主人様の性奴隷としていることができるようになったのです。


続きます☆
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初めはただただお側にいたい為に他の奴隷さんのことを見ない考えないようにしていました。
だけどそれではご主人様が真実をお伝えくださった意味がありません。
ゆきがしていることは、見ないようにして逃げているだけだったのです。
乗り越えるといえるまで辿り着いていませんでした。
いつも寂しくて不安で…
自分を見てほしい。
もっと愛してほしい。
いつもそんな事ばかり思っていたのです。
これが本当の愛といえることができるのでしょうか。。。
そんな自分に違和感を感じ始めました。
違和感を感じてからは次のステップまでとても早いものでした。
ご主人様が大事にされる物は勿論ゆきも大事にします。
それならご主人様が大事にされ愛している女性や奴隷さんも同じなのではないでしょうか。
嫉妬なんて醜い感情を持つよりも
ご主人様が大切にされる人、
ご主人様をお慕いする方々をゆきも愛させていただきたい。
ご主人様が見られるもの全てが愛しい。。。
そのように感じる事ができたとき
遠くに離れているご主人様を近くに感じることができました。
これがゆきのご主人様への愛と隷属です。
ドロドロした感情は消え
穏やかで暖かく優しい気持ちへと変わりました。
この時からゆきはご主人様の一部となれました。
『多頭飼いを乗り越える』
本当の意味がようやくわかったのです。
以前、ご主人様からいただいた言葉です。
↓↓↓
『ポイントは所有欲からの解放だ。
普通の人間は所有欲があるから苦しむ、所有すればするほどもっともっと欲しくなるから永遠に心の安息は手にすることができない。
所有欲を愛と思い込み勘違いしているのが真実だ。』
今だからこそよくわかります。
所有欲…
ゆきには最も不必要なものでした。
解放され、今まで出来なかった事も楽しめるようになりました。
いろんな事ができるようになりました。
一つは3Pです^^
一人では出来ないご奉仕も二人なら出来ちゃいます。
ご主人様に喜んでいただけるのです。
やってみたいこともたくさん浮かんできます。
これも嫉妬や所有欲から解放されたからこそ。
嫉妬という感情は消え、ストッパーはなくなりました。
どのような時でもご主人様の性奴隷としていることができるようになったのです。


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乗り越えるまでご主人様に大変なご迷惑をかけてしまいました。
泣いて泣いて泣いて…
とにかくめんどくさい奴隷でした。
辛くて逃げ出してしまったこともあります。
その度に叱られご教授いただき、
何度も何度も向き合ってくださいました。
この4年間お側に置いていただき、
たくさんの事を経験させていただきました。
いろいろな方に出会いました。
blogに綴ってきたことや書ききれなかった事も多々あります。
そして、今まで絶対に不可能だと自分自身が諦めかけていたことを乗り越える時がやってきました。
ご主人様はこの時をずっと信じて導いてくださっていたのです。
他にも奴隷がいることを聞かされた時、
信じられないという気持ちよりも『当然』だと思いました。
なんとなくわかっていたのです。
何故かというと、確かな導きをくださる飼い主様に飼われたいと女性が望むのは自然なことだからです。
だけど真実を聞かされると今までの心の状態ではいられなくなりました。
いつだって自分に自信がありませんでした。
嫉妬という感情がゆきを狂わせました。
…………
どうしてご主人様は真実をゆきに伝えられたのでしょうか…。
グチャグチャになりながらもふと考え始めました。
面倒になることをわざわざ言わなくてもいいはずなのに…。
…………。
悩んで考えて気づいたのです。
ご主人様は中途半端な感情を持ち合わせた奴隷を本物の奴隷へと……
愛奴への道を示してくださっているのではないかと……
今のゆきなら乗り越えることが出来ると信じてくださっているのではないかと。
決してゆきが必要なくなったからではありません。
ご主人様はゆきを信じてくださっている。
ゆきもご主人様を信じたい。
ご主人様の想いに応えたい。
何があってもご主人様のことが大好きで大好きで仕方ありませんでした。
その部分だけはブレてはいませんでした。
少しずつ自信が出てまいりました。
何か一つでも強く確かな想いがあるのなら、
不可能を可能に変える事が出来るはず。
今のゆきなら出来るかもしれない。
どのような事があってもお側にいたい。
そう強く思いました。
カラダも心もご主人様を求めていました。
ご主人様のお側に置いていただけるなら他に何もいらない。
そして、やっと一歩進む事ができたのです。

振り返るとこの時まだまだ何もわかっていない未熟者でした(^^;
今ならわかります。
嫉妬という感情があると本来見えるはずのものが見えなくなるのです。
冷静さを失った結果、いつの間にか大切な御方を抑えつけてしまう。
そんな悲しいことゆきには必要ありませんでした。
全てを愛する事が出来た時
穏やかな自分になれました。
感じたことのない幸せがありました。
続きはまた次回に…☆
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泣いて泣いて泣いて…
とにかくめんどくさい奴隷でした。
辛くて逃げ出してしまったこともあります。
その度に叱られご教授いただき、
何度も何度も向き合ってくださいました。
この4年間お側に置いていただき、
たくさんの事を経験させていただきました。
いろいろな方に出会いました。
blogに綴ってきたことや書ききれなかった事も多々あります。
そして、今まで絶対に不可能だと自分自身が諦めかけていたことを乗り越える時がやってきました。
ご主人様はこの時をずっと信じて導いてくださっていたのです。
他にも奴隷がいることを聞かされた時、
信じられないという気持ちよりも『当然』だと思いました。
なんとなくわかっていたのです。
何故かというと、確かな導きをくださる飼い主様に飼われたいと女性が望むのは自然なことだからです。
だけど真実を聞かされると今までの心の状態ではいられなくなりました。
いつだって自分に自信がありませんでした。
嫉妬という感情がゆきを狂わせました。
…………
どうしてご主人様は真実をゆきに伝えられたのでしょうか…。
グチャグチャになりながらもふと考え始めました。
面倒になることをわざわざ言わなくてもいいはずなのに…。
…………。
悩んで考えて気づいたのです。
ご主人様は中途半端な感情を持ち合わせた奴隷を本物の奴隷へと……
愛奴への道を示してくださっているのではないかと……
今のゆきなら乗り越えることが出来ると信じてくださっているのではないかと。
決してゆきが必要なくなったからではありません。
ご主人様はゆきを信じてくださっている。
ゆきもご主人様を信じたい。
ご主人様の想いに応えたい。
何があってもご主人様のことが大好きで大好きで仕方ありませんでした。
その部分だけはブレてはいませんでした。
少しずつ自信が出てまいりました。
何か一つでも強く確かな想いがあるのなら、
不可能を可能に変える事が出来るはず。
今のゆきなら出来るかもしれない。
どのような事があってもお側にいたい。
そう強く思いました。
カラダも心もご主人様を求めていました。
ご主人様のお側に置いていただけるなら他に何もいらない。
そして、やっと一歩進む事ができたのです。

振り返るとこの時まだまだ何もわかっていない未熟者でした(^^;
今ならわかります。
嫉妬という感情があると本来見えるはずのものが見えなくなるのです。
冷静さを失った結果、いつの間にか大切な御方を抑えつけてしまう。
そんな悲しいことゆきには必要ありませんでした。
全てを愛する事が出来た時
穏やかな自分になれました。
感じたことのない幸せがありました。
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ご主人様と奴隷さんのセックスを正座をして見させていただいておりました。
私はまだまだ未熟な奴隷。
その時、少し心が揺れてしまいました。
胸が苦しくなりました。
そんな自分に嫌悪感。。。
まだまだです。
だけど、
後からご主人様が、見られていたら興奮すると仰ってくださいました。
ゆきは性奴隷として少しでも使っていただけた事に幸せを感じました。
ご主人様の興奮材料となれたこと。
性奴隷として在ることができたこと。
とても幸せな事でした。
奴隷さんの口にお出しになられた精液がお顔や体に飛び散っていました。
ご主人様に舐めるようにご指示をいただく事ができました。
久しぶりの精液の味。
ご主人様を深く深く感じました。

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私はまだまだ未熟な奴隷。
その時、少し心が揺れてしまいました。
胸が苦しくなりました。
そんな自分に嫌悪感。。。
まだまだです。
だけど、
後からご主人様が、見られていたら興奮すると仰ってくださいました。
ゆきは性奴隷として少しでも使っていただけた事に幸せを感じました。
ご主人様の興奮材料となれたこと。
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